法華講

予定通り活動

お寺での唱題行の後、訪問や電話等の活動。
訪問といっても本屋や新聞の配布という感じだ。
今年の前半はポスティングより、縁故をいこうと思う。
まずは、予定通りに活動ができてよかった。
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日本のキリスト教

昨日の細川ガラシャから関連して日本のキリスト教を考えてみた。
有名な戦国武将の織田信長もキリスト教との関連があるようです。
歴史のことは諸説あり、詳しいことはわかりませんが、
ある種の利益があり、本気で信仰していたかどうかは疑問がありそうです。


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細川ガラシャ

インターネットを見ていて「細川ガラシャ」という名前にあたった。
変わった名前なので調べてみたところ戦国の明智光秀の娘とのこと。
ガラシャという名前が変わっているのはキリスト教徒になったからだそうだ。
戦国の世では、よくあることではあるが、女性でありながら壮絶な最後であったようです。
なぜキリスト教徒になったかも推測のみで歴史のことは、よくわかりません。
辞世の句は「散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ」

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創価学会員に電話折伏

ブログで知り合った法華講員さんの親戚が創価学会員ということで、しかも和歌山県内なので折伏に協力させて頂くつもりで紹介をしてもらって電話をしてみました。
数分で切られましたが、創価学会員は折伏の精神というものは、過去のものになってしまって法華講員からは逃げの一手になってしまったようだ。
昔なら堂々と折伏に出ていたであろうが、それは日蓮正宗の信心だったからにほかならない。
今は破門されてしまって、単なる新興宗教になり下がった。
気になっていたところだけに多少なりともお手伝いができてよかった。
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反面教師 池田三代創価学会会長

反面教師という言葉が当てはまるかどうかは、わかりませんが、創価学会の池田3代会長のことであるが
今でも一部創価学会員には尊崇を集めている。
多くの創価学会員を洗脳し、悪宣伝を会員に埋め込み日蓮正宗から引き離し、ニセ本尊を拝ませるという大謗法行為をした。
現証というのはわかりにくいもので、このような大謗法行為をしたとしても裕福で何不自由なく人生を送れるという場合もある。それは過去世の因縁にもよるので一概にはいかないと思う。
しかしながら、池田三大会長のしたことは、過去せの福徳をもっても補いきれないものであったのではないだろうか。
多くの法華講員にとって池田大作氏は、恐らくはいい死に方をしないのではないだろうかと想像できた。
今、10数年に渡ってお元気と創価学会では伝えられていながら公に全く姿を見せない。
おかしな話である。一般世間の人々もそう思い出しているのではないだろうか。
それだけでも、不幸な状況が想像できる。
このことをもっても特に創価学会員並びに一般の人も邪教の害毒というものを恐るべきである。
また、これを機縁として邪教の怖さ、正法の素晴らしさを知って、日蓮正宗に帰伏されるようになってくれたらと思う。
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和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。宝相寺支部所属 相互フォロー歓迎致します。 法華講宝相寺支部ページ管理人https://hokkekou.com お問い合わせは、ホームページのメールフォームから携帯電話は090-3656-1453
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