「失われた30年」という言葉がある。
ウイキペディアによると
日本においてバブル経済崩壊後の1990年代初頭からの「失われた20年」を経て、高度経済成長期(好景気時の経済成長率が約10%以上)や安定成長期(好景気時の経済成長率が約5%以上)の頃のような経済成長率・景気拡大が起こらない場合、「失われた30年」になってしまう可能性もあるという声もあり[1][2][3]2016年の時点で既にそうなってしまったと述べている者もいる[4]。 この30年間の長期経済低迷は19世紀の英国であった23年間の長期経済低迷を大きく超えており、世界最長レベルの長期経済低迷である。」

とある。
30年というと創価学会破門からの30年が思い浮かぶ。 
総本山第五世 日行上人の申状に、
「経に曰く、正法治国邪法乱国と。若し世上静謐ならずんば、御帰依の仏法豈邪法に非ずや。是法住法位世間相常住と云えり。若し又四夷の乱あらんに於ては、寧ろ正法崇敬の国と謂つべけんや。」

いろいろ経済論議はあるが創価学会が邪教となって30年を思うとき、その影響大いにありと思える。

創価学会の邪教たる所以を世に知らしめなければと思う。→創価学会

maxresdefault