地元では珍しい顕正会員と会うことができた。
顕正会員は、法華講員である私には、まったく折伏をしようという気持ちなどなく、逃げ腰でした。教学のことがよくわからないとのことですが、大聖人様のご精神は折伏であるということがわからないのであろうか。
長年折伏している創価学会員とも会ったが、地元の創価学会員でも創価学会、公明党に批判的な者がいることを話すと理解しているようであったが、こちらは創価学会をそのまま信じているようである。
しかしながら、御本尊様は昔から替えていないということなので、心の奥では創価学会への不信があるのかもしれない。
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