どうも創価学会破は衰退しているようだ。
主な折伏先ということで創価学会の状況もついつい目に入ってくる。
女子部がなくなり女性部となるとのツィッターでの情報があった。
聖教新聞も配り手がなく、他の一般紙に配達を委ねるところもあるとのこと。
配達員さん、1件に2部も3部もとるところがあって驚き、また配達がややこしいのではないだろうか。
私も一般紙の配達の経験があるが同じ新聞を1件に2部以上入れるところはなかった。
極めつけは、公明党の得票数の減少である。

樋田氏のユーチューブ動画では元創価学会員の罰の現証と思えるような体験が紹介されていた。
折伏に行った時には、功徳、利益があったという話も聞くが、教義、道理等、理にかなっていなければ魔の利益であって後に悪道に堕ちることになると思う。