3月24日の聖教新聞より…。各国で青年部が「3.16」記念の集い…。いつものように、外国人(SGIメンバー)の写真(オンライン画像)を貼付け、世界で100万人(公称200万人)のメンバーがおると…印象操作をしております。
3.16とは創価で言う「広宣流布記念の日」です
そして、さり気なく左記事には、ロシアのリャザン州で「自然との対話」展…。池田先生がメッセージ…です。
寸鉄ー学会は現代社会に勇気と希望与える存在ー識者(インド)。
周囲を照らすには自身が燃えねばー文豪(トルストイ)。創価の魂もまた。率先の将たれ…
池田はトルストイが大好きでした…。本人も文豪である!と言いたいのでしょう。現在に至ってもゴーストライターがメッセージを綴っておる訳です…。
桂冠詩人であるとも豪語してますし…
ページを開くと…出ました!世界広布の大道 小説「新・人間革命」に学ぶ 第27巻解説編
紙上講座 池田主任副会長(池田の長男)
ポイント
①死身弘法の大精神
②「次の新しい十年」へ
③創立者と一体不二
だそうです…
1928年(昭和3年)、日蓮仏法に帰依された初代会長・牧口先生は、既成仏教化した宗門の信心の在り方ではなく、「本来の日蓮大聖人の教えに立ち返り、その御精神のままに、真正の日蓮門下の大道を歩もう」とされています…。
あの〜牧口先生は57歳にして折伏され、日蓮正宗に帰依された…のですけど…。それに従い、戸田先生も28歳で日蓮正宗に帰依されました…?よね…。日蓮仏法とか、誤魔化してます。
戦時中、宗門は軍部政府の弾圧を恐れ、神札を受けました。(神棚に祀ったりしてませんけど…)
これに対して牧口・戸田両先生は決然と拒否。(嘘です…神札は受け取りましたが、焼却したようですよ?獄中に入ったのは治安維持法(座談会をしたり、思想犯として)によるものです…。これを創価は死身弘法の大精神!と言いくるめる訳です…
生きて牢獄を出た第2代会長・戸田先生は、牧口先生の遺志を継ぎ、学会を再建しました。(巌窟王になぞらえる)
戦前は創価教育学会でしたし、日蓮正宗の信徒(教育者中心の)サークルでした…けど。当然、宗教法人ではありません!
牧口先生は価値論なるものを唱えてしまった訳です。価値創造…創価の語源です。
牢獄から出た、戸田先生はすぐに富士宮大石寺に行き、価値論なるものは…間違えでした…。生命論(十界互具・一念三千)と日蓮正宗に深くお詫びをしているはずなのです…。
牧口先生・戸田先生を巻き込むな!池田代作さん!と私は声を大に伝えたい!です。
とりあえず、②「次の新しい十年」へ…は次回にします。
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