インターネットを見ていて「細川ガラシャ」という名前にあたった。
変わった名前なので調べてみたところ戦国の明智光秀の娘とのこと。
ガラシャという名前が変わっているのはキリスト教徒になったからだそうだ。
戦国の世では、よくあることではあるが、女性でありながら壮絶な最後であったようです。
なぜキリスト教徒になったかも推測のみで歴史のことは、よくわかりません。
辞世の句は「散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ」

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