100日間唱題行も一日一日と完遂が近づいている。
それと間近に迫った特別御供養の準備もある。
たとえわずかであっても人間に生まれてきて仏様に巡り合い、御供養ができることは有り難く、幸せをかみしめることができる。皆、嬉々として取り組んでいる。
もちろん金額に決まりはなく、しなくてもそれは自由なのだ。
年末の準備としての身辺の整理や年賀状の準備なども進めた。
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