創価学会による「呪いの題目」なるものの話を聞いたことがある。
近い所では、大阪の京セラドームでの法華講西日本大会でのこと。
その日は、寒くて雪も降りましたが、無事大成功に終わりました。
大きな大会などには、魔の働きというのでしょうか。
6万大結集のときは台風が来ていましたが、それていったのは有名なお話。
7万5千大総会の時も直前まで雨が降っていましたが見事に総会の時間には上がり大成功だったという不思議な現証を目の当たりにしました。
今回も御本葬に向けて台風が来ていますが無事であることを確信致します。
呪いの題目なんて、こんなことを教える創価学会。これは仏法者といてあるまじき悪業であると思います。
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