4回目となります。


『広布と人生を語る』(1ー230㌻)

「現代においては、いかなる理由があれ、御本仏日蓮大聖人の『遣使還告』であられる血脈付法の御法主日顕上人猊下を非難することは、これらの徒と同じであるといわなければならない。批判する者は、正法正義の日蓮正宗に対する異流であり、反逆者であるからである」


上記の中で「いかなる理由があれ」とあります。 池田氏の言葉、なんと軽いことか。都合次第でどうにでもかえる。しかして、そんなものに騙される会員もどうかしているのだ。 1g50