創価学会員の中には、今の原田体制や公明党のあり方に批判的であり、池田先生は偉大であり、池田氏の理想などとあるが、その池田先生自体が、怪しい、信用できないのだ!


下は、池田氏の自語相違の指導。こんな二枚舌の大嘘つきが理想だの何だのと言って心酔する者の気がしれい。


9月8日。
池田先生の「日中国交正常化提言」から50年。小説『新・人間革命』が連載完結。そして戸田先生の「原水爆禁止宣言」から61年。世界平和を祈り、師の魂を受け継ぐ行動をして参ります。
本日、サイトを立ち上げました。
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池田会長は、かつてこのように述べていた。


池田大作著 『広布と人生を語る』

創価学会

池田大作著 『広布と人生を語る』第一巻(昭和57年11月17日) 49頁
私は御書が好きである。
私はこの御文を思索しながら、常に、生涯にわたって、わが愛する同志とともに、仏法の師であられる御法主日顕上人猊下の御許に、力強き前進をしたいと念じている。
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池田大作著 『広布と人生を語る』第三巻(昭和57年11月18日) 249頁

ご存知のとおり、私どもは日蓮大聖人の仏法を奉ずる信徒である。
その大聖人の仏法は、第二祖日興上人、第三祖日目上人、第四祖日道上人、および御歴代上人、そして現在は第六十七世御法主であられる日顕上人猊下まで、法灯連綿と血脈相承されている。
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池田大作著 『広布と人生を語る』第三巻(昭和57年11月18日) 143-144頁

日達上人御遷化の後、御当代御法主上人猊下を非難している徒がいる。私は、命を賭して猊下をお護り申し上げる決心である。彼らは、以前には、総本山が根本であると叱咤しておきながら、いまは手のひらをかえして、みずからがその根本を破壊しているのである。
言語道断もはなはだしい。私どもは変わらざる信心できたし、これからも変わらざる信心でいくのである。
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こんな人信じられる?「世界平和を祈り、師の魂を受け継ぐ行動」?
こんな嘘つきの人の?
目を覚まして欲しいものです。洗脳から覚めて欲しい!
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