12月にしては暖かい日が続いておりますが急な気温の変化にご注意を。

今は、創価学会の間違いを指摘する創価学会員のに中に、日蓮正宗に戻る人と、戻ることなく、日蓮正宗のあら探ししをして否定しようと躍起になっている人もいます。
法華講員の強折伏を受けて、素直に戻れないということもあるかもしれません。

そういう創価学会員の中には、或いはアンチ日蓮正宗となって戒壇の御本尊様に疑義をはさんだりして来るものが出てきている。
その他、昔のこともあるのでいちいち調べるのに苦労する。かつての創価学会がやっていたことと同じ轍を踏みさらに罪障を積む。

もちろん御法門、教義では勝ることはできないからだと思う。

懸命に疑義をはさめるところを探しているのがわかる。

今まで罪障を積んできたことを認めるには、あまりにつらすぎるのでしょうか。仏様は、御慈悲をもって迎えてくださると思います。
過ちてはあらたむるにはばかることなかれ!

さらなる罪障を積むことがありませんように。


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