たまに創価学会員から法華講の登山、折伏、などをノルマととらえている向きがあるようだが「ノルマ」と「目標」は違うようだ。

誓願目標とはいうが誓願ノルマとは言わない。

今年の目標とはいうが今年のノルマとはいわない。

目標とは「他者から強制されるものではない。そうではなく、自己のうちにある何らかの達成したいことを実現するための目当てである。」

とのこと。

それに対してノルマとは、「半ば強制的に与えられる。そしてほとんどの場合、労働時間の強制をも含む。」

ということでノルマが大変だとか創価学会員がいう場合は、揶揄していうことになるのではないだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/byline/endotsukasa/20170116-00066649/

昨日は、小題行のあと活動に回ったが目標を達成するために活動する。

そこに歓喜があり、有り難く感じるものがあるのだ。
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