創価学会も変わったものである。
破門になって30年近くになれば新しい教義も模索しているのであろうか。
邪宗街道をまっしぐらということで不安定極まりない邪宗に翻弄される創価学会員が哀れである。
少しでも信仰の寸心を改めるならば道は開けるのだが。
下記は2代会長戸田氏の指導であるが、今の創価学会には馬耳東風のようである。
「御法主上人は唯授一人、六十四代のあいだを、私どもに、もったいなくも師匠として
大聖人様そのままの御内証を伝えておられるのです。ですから、
御法主上人猊下をとおして大御本尊様を拝しますれば、かならず功徳がでてくる。」  
(戸田城聖全集4巻398ページ)
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