どうも昨今の創価学会をみていると信心よりも政治に興味があるようだ。

そのような指導をされてきたのと、宗教としての教義がまったくボロボロなので、その分野では、どうしようもない。蓋をしているのだ。

しかして政治の世界で昔の創価学会の理念と違うなどというのが出てきて活動のエネルギーをそちらに回しているように思う。
創価学会も本来は宗教団体であるはずだ!宗教法人をやめるべきではないだろうか。


ボロボロのニセモノ教義では、折伏もできない。しかして今までやってきたことを間違いだと認めるのも勇気のいることである。

本来なら折伏に力を注ぐべきなのだ。

その点、法華講は折伏に力を注げるところがいい。

教義は、日蓮大聖人様以来連綿と受け継がれた揺るぎないものだ。

堂々としていられる。


写真は、当地方で見つけたビロードハマキという蛾の一種です。
奇抜な模様ですね。
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