新・人間革命では、戸田2代会長をとても大切に、また師匠として慕っている文面がある。
その文面をのせるのは又の機会にする。

しかして戸田氏は下記のように述べている。
「御法主上人は唯授一人、六十四代のあいだを、私どもに、もったいなくも師匠として大聖人様そのままの御内証を伝えておられるのです。ですから、御法主上人猊下をとおして大御本尊様を拝しますれば、かならず功徳がでてくる。  (戸田城聖全集4巻398ページ)」

破門後の創価学会にあっては、
宗門のご相承は、途中で切れているとか、日達上人様までとか支離滅裂なことを言ってきたのである。
その他にも戸田会長の指導に反することは数多くあるのだが、学会員はまったく、おかしいと思わないのだろうか。
洗脳恐るべしである。

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