台風が去って気持ちの良い気候となっている。

今月の聖教新聞を見ていて気づいたことだが10月は大聖人様御入滅の月であり、日蓮正宗各寺院ではお会式が奉修されているのに聖教新聞にはお会式の記事がないように思う。或いは見落としたのかもしれないが、それにしても見落とすほど取り上げが方小さいというのも気になる。
日蓮大聖人様より池田氏という感、無きにしもあらずではないだろうか。

19日づけの聖教新聞では、今年はこの時期に咲く桜の花が多いとの記事があった。
台風影響による塩害のせいではないかとのこと。科学的な見地ではそうかもしれないが、
お会式を寿ぐためと思いたいものである。
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