池田大作氏の言葉に下記のようなものがある。


「宗祖大聖人がこの御本尊もただ信心の二字におさまれりと言われたのである。 信心の二字の中にしか本尊はないんです。本門戒壇の板御本尊なんだ寛尊、 信心の中にしか本尊はない。ただの物です一応の、機械です。 幸福製造機だもの、信心、大聖人の御書だ」


かなりあらっぽい言いようである。
信心の二字におさまるといっても、肝心の何を信心するかが抜けている。
しかも本門戒壇の大御本尊様を「ただの物」とさげすんでいる。
大聖人様が残された三大秘法随一の御本尊様であり大聖人様の御魂と拝するものである。

これでは、会員がまっとうな信心になるわけもなく罪障を積むことになる。
一日も早く脱会し、日蓮正宗の寺院の門をたたき法華講員となりましょう。
大聖人様は、きっと待っておられると思います。
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