休日とあって5時間唱題行の日。
10時から参加。
午後からは活動にも参加しました。
その前に、親父が「電話のあった知り合いのところを訪ねてみたい」というので直行。
しかして、電話のあったかたは30年ほども前にお亡くなりになったっていて御子息がおられて対応してくださった。人間というのは不思議なもので、何故このタイミングに思い出したのであろうか?
少し、冷りとしましたでしょうか・・・
活動の方は、昔のランニング仲間まを訪問。昔のことや今後のことについて話が弾みましたがちゃんとパンフも渡し、信心の話も出来ました。
その人も「創価学会、公明党」は良いというイメージは全くなく、逆に悪いと思っていました。
そのような人は、この地方には多いのです。
その後、創価学会の方も新規を1件と旧のところを数件回りました。
道理がわからなくなってしまっているのは悲しい限りです。
そんな風にしてしまった創価学会の罪は大きいです。
国土の災難も多く、立正安国論に照らして明らかなのではないでしょうか。

しかも創価学会員が言う「広宣流布をしている!」

悪い教えを広めるから災難が起こるのではないだろうか。
記録的な災難、暑さ、奇怪な事件の頻発も正法が広宣流布している姿と言えるだろうか。
邪法を流布している姿、明らかではないか。

写真は、玄関先で見つけたトラカミキリの1種。蜂にいているのが彼らの身の守り方と思われる。
夏ならでは、この辺は、まだ自然が豊富だと感じた。

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