今日も暑い一日。
近くの岐阜県では40度を超えたそうだ。
黒川氏のツィターから
「昨日、現役学会員男子部長さんから電話あり、脱会を決意されました。
破門前には功徳を感じたが、ニセ本尊に変えてから人生が狂った。
周辺にも自殺した人、自分を折伏してくれた先輩で社長さんの会社が倒産していた。
パターンは誰の言葉からも同じです。恐ろしい限りです。」

フェイスブックの友達などでも創価学会に在籍中は不幸なことが山積状態であったという話をよく聞く。
もちろん、地元でもそのような話を聞く。
「不幸を絵に描いたようであるが気づいていない」とのこと。
幸せになるために信心を始めたのではないのだろうか。それは多少のことはあるとしてもであう。
真実の宗教ならばそれだけでも安心感がある。矛盾だらけの教義を無理やり信じなければならないというのは大きな不幸であり、心も頭も破壊されてしまう。
早く気づいてほしいものだ。

7月14日車に飛んできたカブトムシ。今は一番発生する時期だろうか。道端でも落ちているのを数匹見かけた。決して大きくはないが、まだまだ自然が残っていることに安心する。
一旦は捕まえたが飼育することはなく、元気なうちに放した。

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