折伏

今日は、御報恩御講の日。
お寺に参詣し、少しやすんでから夕の勤行をし
7時半からの折伏に臨んだ。

喧々諤々。
創価学会員の折伏は大体いつもこんなものですが
いい勉強になることもあります。
「法難を受けている、三類の強敵があるをもって正法と
する? 日蓮正宗に三類の強敵ありますか?
あげてみて下さい。」
こんな話は今まで聞いたことがないので答えられませんでしたよ。

タジタジ。・・・(゜_゜i)タラー・・・

しかしどうもちょっと珍妙な話ではないか。
そんなことで一般に通用するだろうか?
それと信心している人が多いからから正法である。
あてはまらないと思う。

今の創価学会は法難を乗り切ったから今は法難がないとか?
御書の拝しかたもやはりこれは御相伝によるべきですよ。
自身で読んですべてわかるというのはどうかと思う。
あっちこっちに正法ができてしまう。
そのなかで三類の強敵があるのが正法ということか?
判断は難しいと思うよ。
教義の方はどうなのだろうか。

知らぬ間に時間が過ぎて10時前に帰宅した。
今日は時間もなかったのでまた、お会いしましょう。
連絡ください。

それにしてもオークっていいところだなあと思いました。
店員さんも愛想がよかったです。
激論で近隣のお客さんには少し迷惑かけたかもしれませんね。

残暑

最近毎日、残暑きびしいですね。

今日は、電話があって日曜日の夜に
創価学会員と会う約束をしました。
まずは、自己紹介といったところでしょうか。

今日は、満月?のようだったのでまた写真に
撮ってみました。
満月の場合は、明るさのせいか月の表面が見えません。

「月の光が肩に冷たい夜には・・・」♪♪

この歌は満月には似合わないかな。



即応折伏

今日は、仕事も早く終わり勤行も早く終わった。

一服してさて、もう少し唱題をと思った時に
電話が鳴った。
創価学会員だった。
結局1時間あまり話をして大切な唱題行の
時間が無くなってしまった。
まあ折伏のつもりだったのでこれも修行の
うちだから良かったのかもしれない。

次回会う約束をして受話器を置いた。
逃げ回る創価学会員が多い中
天晴れなことだと思うが
昔は、池田大作も御法主上人猊下が67世の
血脈を継がれていることを書物でも書いていたが

「それは、脅迫されて言わされていた」

のだそうだ。
こうなったら何でもありの創価学会員。
全く困った人たちだ。
こんな学会員を折伏できることはあるのだろうか。
とにかく折伏あるのみ。
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和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。宝相寺支部所属 相互フォロー歓迎致します。 法華講宝相寺支部ページ管理人https://hokkekou.com お問い合わせは、ホームページのメールフォームから携帯電話は090-3656-1453
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