創価学会員の分裂!

ツィッターを見ていると創価学会員の中で、分裂があることがわかる。
一つは従来通り創価学会を信じてやっている人。
もう一つが今の創価学会は間違っているといって反旗をひるがえす人たちだ。
創価学会としては、査問したり、裁判沙汰を起こしたりといったことがあるようだ。
ひどい場合は警告なしに訴えるケースもあるという。組織内であれば、まず注意や警告があってからでもいいと思うのだが。
創価学会に不審を唱える人の中にも求道心があって日蓮正宗の門を叩いた人も多い。
中には、騙されるのはもうコリゴリということで、何も信じられなくなり求道心をも捨ててしまった人である。
創価学会時代に散々に日蓮正宗や法華講の悪口を叩き込まれていることもある。
桜の問題や数々の日蓮正宗との裁判を明らめれば、創価学会の嘘、謀略に騙されていたことに気づくはず。
一日も早く正法である日蓮正宗に戻られることを願う。
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コロナについて


今回のコロナウイルス感染症対策についてはいろいろな意見がある。
専門家でも意見あが分かれることがあるようだ。

日本も今、感染者が増えている。

しかし、経済や文化、生活とのバランスも取らざるを得ない。

ロックダウンをしても解除すれば、また増えているし
いつまでもコロナから逃げ続けることが正解なのかどうか。
データを正しく分析して、恐るべきものを正しく恐れるべきで、恐すぎや煽り報道はマイナスを招くこともあると思う。

現状、コロナでの死亡者は高齢者や病状者が圧倒的に多いようだ。
自粛、引き締めをすれば、世代を背負う若者にも被害が及び職を失い、精神的に病んだり、病気に対する免疫が落ちて感染悪化の原因ともなり、又、最悪は自殺者が増えるということもあるのだという。

コロナでの死亡者よりも多くなる可能性もある。
「角をためて 牛を殺す」という言葉があるが、に似た現象になるのではないだろうか。

日本はすでに集団免疫を獲得しているという専門家もいるし、見定めがむつかしいところである。

生き方を問う正しい信心のことを考える機会になればと思う。
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連休最終日

連休最終日となった。
コロナ再燃で我慢、自粛の連休とのことであったが人手は多く。
車の交通量も多かった。
休み中はとにかく少しでも活動をと思って、お寺での唱題行のあとパンフの配布。
お目当ての所へも訪問したがあいにくの留守であった。
このままいけば来年は、コロナ禍が開けるのではないだろうか。
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和歌山県田辺市の在住、日蓮正宗法華講員です。宝相寺支部所属 相互フォロー歓迎致します。 法華講宝相寺支部ページ管理人https://hokkekou.com お問い合わせは、ホームページのメールフォームから携帯電話は090-3656-1453
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